生えて♪

20年以上薄毛に悩んでいる40代女性の薄毛治療を記録します。当記事はあくまでも個人的見解ですので、行動する前によく調べてから判断して下さい。

「反応性の痛み」って何?

ブログ更新23回目です。

新年明けましておめでとうございます。

2019年、初のブログ更新です。

12/29~1/6まで正月休みでした。

のんびり過ごす事が出来て良いお正月でした。

今年は9月まで薄毛治療が続きます。

どのような変化があるのか、

本当に髪の毛は生えるのか楽しみです。

今年の抱負は、薄毛治療の効果が必ず実感できるように

夢と希望を持って過ごしたいと思います。

 

それでは、薄毛治療2回目の事を書きたいと思います。

 

 

2019年1月4日(金)、AM11:00。

美容皮膚科で薄毛治療を開始して2回目の治療日です。

 

またあの痛みに耐えなければならないのか…

でも、痛みに耐えれば生える…きっと生える!

 

そう念じて、クリニックへ向かいました。

 

薄毛治療1回目の記事は↓こちら↓です。


 

この日は脱毛と薄毛治療の予約を入れていたので、

先に脱毛から施術すると案内されました。

美容皮膚科での脱毛なので「医療脱毛」という名称です。

ダイオードレーザー【コメット】を使った脱毛です。

もろもろの部位を脱毛してもらって約30分。

脱毛は2年コースをお願いしていて、

2か月に1回施術を受けるという内容。

脱毛は今回で4回目でした。

脱毛が終わり、

トイレ休憩を挟んで薄毛治療に入る事になりました。

 

脱毛が終わったら部屋を移動すると言われていたのですが、

別の方の施術がまだ終わらないとの事で、

脱毛した同じ部屋で薄毛治療を受ける事になりました。

 

ナースが馬の蹄のような形をした枕を抱えて来ました。

こんな感じの↓レザー張りのちっちゃいクッション↓。

 

「HAETE.様、こちらを頭に横になって下さい」

 

ナースがベッドの上にU字型の小さな枕を置きました。

私は、そのU字型の小さな枕に頭を置き仰向けになりました。 

 

前回はつむじの辺り(頭のテッペン)まで麻酔打たれけど

この枕だとつむじに注射打てないんじゃねーの?

 

ちょっと心配になりながら横になってしばらくすると

男性医師が入室。

前回の男性医師とは違う医師のようです。

横になった私の頭上の方から話しかけるので

医師の姿が確認できません。

声や喋り方が前回の医師とは違う感じだし、

話しかける内容が私の前回の治療内容をわかっていないような感じがします。

 

 

「こんにちは、お待たせしました。

今日は2回目の治療ですね。

この辺りに打ったのかな?」

 

私の頭を触り、髪をかき分け頭皮を目視し始めました。

 

「前回の治療のあと、何かお変わりありましたか?」

 

「1回目のあと、1週間くらい痛みが続いて、

治療後2日くらいズキズキと痛むので頭痛薬を飲みました。」

 

「そんなに痛みがあったんですか!?

反応性の痛みが出たのかな…

もし今回も痛みが出たら

我慢しないで痛み止め飲んで下さいね」

 

 

クリニックでは念の為の「鎮痛剤処方」ってしないんですかね?

痛み止め飲んで下さいねって言うけど、

出しておきますね、とか

出しておきましょうか?とは言われませんでした。

自分で持ってる痛み止めを飲めって事のようです。 

 

 

ところで【反応性の痛み】って何?

 

 

わからない事はその場で聞くべきでした。

私はその意味がわからなかったのに質問せずに過ごしてしまいました。

わからない事はヤフー知恵袋で質問してみよう!

という事で、現在回答待ちです。

 

----- つづく -----

 

日付が変わり、今日から仕事始めなのでそろそろ寝ます。

続きはヤフー知恵袋に回答があった時か、

反応性の痛みについて何か情報が得られた時に書きたいと思います。

よろしかったらまた読んで頂けると幸いです。

読んで下さった方がもし居られましたら、

ここまでの長文を読んで下さって本当にありがとうございました。